ビリヤードのコツ / シミュレーター
スリークッション シミュレーター
ボール配置ギャラリー予想軌道を計算中…
狙う方向
強さ
キューの傾斜角
撞点
撞点のみ変更 · 強さ・傾斜角はそのまま
右2.45タップ · 上(押し球)
矢印キー:¼タップずつ移動 · Home:中心
再生・ゲーム設定/操作のヘルプ
キューの傾斜角は、キューの後ろ側を持ち上げる角度です。0°は水平で、撞点とは別に調整します。ジャンプショットや強いマッセには対応していません。
撞点の上は押し球、下は引き球、左右は横回転に使います。ボールの速度 ≈ 3.91 m/s · 初期スクワート 0.92°。
初球:赤 → 上の長クッション → 右の短クッション → 下の長クッション → 黄。初期設定でキスせず得点します。
台・キューの補正
初期値は参照モデルの値です。実際の台やキューを測定した値ではありません。
3タップ = 半径の半分(15.375mm)。ミスキューの恐れがある範囲は選べないように制限しています。拡大してもボールの物理的な大きさは変わりません。
ボールをドラッグして置き、空いている所をドラッグして狙いを定め、撞点と強さを決めて撞いてください。転がり・滑り摩擦、回転とクッションの相互作用、ボール同士の摩擦まで計算する物理モデル(Han 2005 クッションモデル、Alciatore 衝突・打撃モデル)で軌道を描きます。
ボールをドラッグして動かし、空いている所をドラッグして狙います。黄色の枠が、これから撞く手球です。
灰色の木の帯がフレーム(白い点 = フレームのポイント、角を含む)、その内側の青い帯がレール(クッションゴム)で、明るい線がレールのポイントの基準線です。
プレイヤー視点は、キューの方向・撞点・ボールの位置を変えると一緒に変わります。金色の円は手球が最初に当たる位置で、マウスホイールや + − ボタンで拡大・縮小します。
白球00イニング
黄球00イニング